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ラベル(CoinPost|仮想通貨ビットコインニュース・投資情報)が付いた投稿を表示しています

米投資銀行TDコーウェン『イーサリアム現物ETFが今年中に承認されることはないだろう』

https://ift.tt/93HOXSy 「米大統領選挙が影響する」と意見米投資銀行TDコーウェンは29日、暗号資産(仮想通貨)イーサリアム(ETH)の現物ETF承認は2025年後半から2026年初頭になるのではないかと予測した。ジャレット・サイバーグ氏率いるTDコーウェンのリサーチグループは、次のように意見している。2024年に米証券取引委員会(SEC)がイーサリアム現物ETFを承認するとは予想していない。これは政治的な理由からだ。今月SECがビットコイン現物ETFを承認したことについて、進歩派の民主党議員がどれほど気分を害していたかを考えると... https://ift.tt/byqLNa1

金融庁、仮想通貨の法人税制に関する内閣府令改正案でパブコメ募集

https://ift.tt/tGwhF23 仮想通貨の法人税制日本の金融庁は26日、暗号資産(仮想通貨)交換業者に関する内閣府令の改正案を公表した。今回の改正案は、先月閣議決定した2024年度税制改正大綱に書かれている法人税法改正に関する内容。2月26日までパブリックコメントを募集し、その後に所定の手続きを経て公布、施行・適用される予定だ。関連:24年度税制改正大綱を閣議決定、法人の暗号資産「期末時価評価課税」が対象外に24年度の税制改正大綱では、自社発行分の暗号資産に続いて、発行者以外の第三者が継続保有する暗号資産についても、一定の要件を満たす場... https://ift.tt/dqMzfjU

ソラナJupiter、初めてUniswap超え1位に ミームコイン「$WEN」特需で

https://ift.tt/LqPZdKy 出来高一位にソラナ基盤の仮想通貨DEXアグリゲーター「JupiterExchange」の出来高は27日夜から、イーサリアムの大手DEXUniswapを超えて1位となり、今もそのランキングを保持している。 出典:CoinGecko 主な出来高上昇の背景には、ミームコイン「$WEN」のデビューがあり、27日0時にJupiterで大規模な仮想通貨エアドロップが行われた。この銘柄は、NFTプラットフォームOvolsが発行するもので、約100万アドレスが対象になった。1アドレス=643,652$WENが付与され、現... https://ift.tt/Lox26k7

日銀と政府、デジタル円の連絡会議を初開催 春の法整備に向けて

https://ift.tt/Tyz4JMu CBDCの制度設計の大枠を整理日本政府と日本銀行は26日、中央銀行デジタル通貨(CBDC)について制度設計の大枠の整理を行う連絡会議を初めて開催した。今後の論点を話し合い、法律上の課題などを関係機関ごとに整理する方針を確認した。NHKなどが報じた。デジタル円を導入する場合を仮定し、日銀法、刑法、民法における法整備などについて、今年の春を目安に検討結果をまとめる計画だ。なお、デジタル円を実際に発行するかどうかは、現時点で決まっていない。財務省は昨年12月、CBDCに関する第8回目の有識者会議を開催していた。... https://ift.tt/QbL4EWa

イーサリアムインフラ「Axiom」が2000万ドル調達 zk利用のデータアクセス強化へ

https://ift.tt/8rm2LO3 パラダイムなども参加イーサリアム基盤のスマートコントラクトインフラ企業Axiomは26日、シリーズA調達ラウンドで、2000万ドル調達したと発表した。スマートコントラクト開発者がオンチェーンでより多くのデータにアクセスできるような「zk」基盤のインフラを強化していく。今回の調達ラウンドをリードしたのは、仮想通貨VC大手パラダイムとStandardCryptoで、RobotVenturesとΞtherealVenturesも参加している。Axiomはブログで「今回の資金調達は、私たちのチームを成長させ、スマ... https://ift.tt/qLOJQdH

NFT電子市場大手OpenSea、買収されることも視野にか

https://ift.tt/uwiqKob マーケットシェア低下が原因かかつてのNo.1NFTマーケットプレイス「OpenSea」が今後買収される可能性もありそうだ。2023年のNFT市場の冷え込みは評価額133億ドルとされるOpenSeaに大きな打撃を与えた。出来高やインセンティブ設計でBlurなどのライバルマーケットプレイスに圧倒され、現在の出来高ランキングで3位に転落し2022年1月のピークから96%減少。Blurだけでなく、ビットコインOrdinalsを取り扱うOKXNFTMarketplaceもOpenSeaを大きく上回っている状況だ。O... https://ift.tt/Rj3zByu

リップル、XRPのETF上場申請を準備か 新たな求人情報

https://ift.tt/9UBF5pW ETF関連の求人米リップル社はXRPのETF上場申請を準備しているようだ。公式ページに新たな関連求人情報が掲載された。同社は新たに「機関投資家向けDeFi」の分野における事業開発部シニア・マネージャーを募集。職務に関して、「社内のトレーディングチームや関連パートナーと仮想通貨関連ETFのイニシアチブを推進する」との項目がある。一方、ETFへの言及は限定的で、どのように展開するかは詳しく書かれていない。また、ETFの項目以外にも、「リップル社の機関投資家向けビジネス開発戦略をクロスファンクショナルチームと共... https://ift.tt/DJsgy5m

週刊仮想通貨ニュース(+アジア特集)|イーサリアムからの流動性シフトやA・ヘイズ氏の相場分析に高い関心

https://ift.tt/mhXkqyd 今週のニュースこの一週間(1/20〜1/26)に最も注目の集まった暗号資産(仮想通貨)ニュースのまとめをお届けする。今週はイーサリアム(ETH)から大量の資金がスイ(SUI)とソラナ(SOL)に移動したこと、仮想通貨取引所BitMEXのアーサー・ヘイズ元CEOの相場分析、イーサリアムの次期アップグレード「Dencun」のテスト日程について書いた記事がそれぞれ関心を集めた。 目次 今週の注目ニュース金融相場アジア特集 今週の注目ニュースイーサリアムからスイ、ソラナへ 流動性シフトとDeFiの最新トレン... https://ift.tt/6w4aOoN

アルトコイン強気サイクル突入へ、次の投資先を示す7大テーマ

https://ift.tt/9p7gK13 強気相場の2つのフェーズ暗号資産(仮想通貨)市場は絶えず進化を続けており、そのダイナミックな性質は特に強気相場の時に顕著に表れます。この相場では、市場の動きは2つのフェーズに分かれるとの見方が出ています。初めはビットコイン(BTC)が市場の主導権を握り、次に新たな投資家がアルトコイン(BTC以外の仮想通貨)への注目を高める時期が訪れます。現在、市場はこの第二段階に突入しようとしています。 出典:PANTERA この記事では、大手VCであるPanteraCapitalの洞察に基づき、市場サイクルを解析。今後... https://ift.tt/bUotLrT

アバランチ、新たなスケーリング技術「Vryx」を発表 10万TPS実現へ

https://ift.tt/qvn9LJ2 処理能力向上へ暗号資産(仮想通貨)アバランチ(AVAX)を開発する「AvaLabs」でプラットフォームのエンジニア部門を率いるPatrickO’Grady氏は27日、新たなスケーリングソリューション「Vryx」を紹介した。Vryxは最初、アバランチで独自のブロックチェーンを開発するためのフレームワーク「HyperSDK」が高水準の処理能力を実現するために活用される。1秒間に処理できるとされるトランザクションの数(TPS)は10万である。 HyperSDK’smissionistoenablebestinc... https://ift.tt/PX0M3mj

Jupiter Exchangeで初の大規模なエアドロップ「$WEN」、ソラナネットワーク平常運転

https://ift.tt/DKGJlkp JUPエアドロップのストレステスト27日0時に、ソラナ大手DEXアグリゲーター「JupiterExchange」で大規模な仮想通貨エアドロップが行われた。今回のエアドロップはミームコイン「$WEN」で、NFTプラットフォームOvolsが発行するものだ。$WENの取得対象者は今度JupiterがJUPトークンをエアドロップする対象のウォレットアドレスとなり、約100万アドレスが対象になった。1アドレス=643,652WEN。現在の価格で約53.5ドルだ。トークンの取得は、29日までで期間を過ぎると未取得トー... https://ift.tt/cs8eBg0

ブラックロックのビットコインETF「IBIT」、資産運用額が20億ドル到達

https://ift.tt/ouIRwta GBTC除いて一位にブラックロックの「IBIT」は米金曜日、新設の9銘柄のビットコイン現物ETFの中で初めて、運用資産(AUM)が20億ドルに達した。関連:アーサー・ヘイズ氏「ビットコインのサポートラインは3万ドルから3.5万ドル」関連:業界初 米BitwiseがビットコインETFのBTCアドレスを公開 IBITは現在49,952BTC保有しており、木曜日には1.7億ドルの流入(インフロー)があった。ビットコインの価格が再び42,000ドル台に復帰したことでAUMの金額も大幅に回復してきた。 Yes,th... https://ift.tt/F9yPKfT

マイクロソフト時価総額初の3兆ドル、テスラは弱い決算で大幅安 米GDPが個人消費の力強さ示す|26日金融短観

https://ift.tt/oKRifpC 1/26(金)朝の相場動向(前日比)伝統金融 NYダウ:38,049 +0.6%ナスダック:15,510 +0.18%日経平均:36,236 +0.028%米ドル/円:147.6 +0.05%金先物:2,021 +0.2%マイクロソフト:404.8ドル +0.57%エヌビディア:616.1ドル +0.4% 本日のNYダウは反発し、ナスダックはAI・半導体銘柄の堅調さで小幅に続伸した。また、S&P500は6日続伸で最高値を再び更新した。ソフトウェア大手のマイクロソフトはAI(人工知能)ブームの恩恵を... https://ift.tt/7WIzJ5k

JPモルガン分析 グレースケールのGBTC利確売りはほぼ終わったか

https://ift.tt/qKR5LBX 昨夜も約5億ドル分売りJPモルガンは最新のレポートで、投資家によるグレースケールのビットコインETF「GBTC」の利益確定(アウトフロー)がほぼ終わっていると分析した。CoinDeskが26日に報じた。GBTCが1月11日に承認され取引が始まって以降、利益確定によるアウトフローで合計約44億ドルのビットコインが売却されていた。(9日間のデータ) Day9completeforthe#BitcoinETFs.BlackRockonlytookin$66million.-$158millionoutflowf... https://ift.tt/36EDxHm

イーサリアム財団、次期アップグレード「Dencun」のテスト日程を発表

https://ift.tt/DfpvVI8 Dencunのテスト日程イーサリアム財団は24日、暗号資産(仮想通貨)イーサリアム(ETH)の次期アップグレード「Dencun」について、テストのスケジュールを発表した。メインネットをアップグレードする前に、予定通りこれから2つのテストネット「Sepolia」と「Holesky」でDencunを実施する。Sepoliaでは1月30日、Holeskyでは2月7日に実行する予定だ。これらのテストネットが順調に稼働すれば次はメインネットで行うとしているが、その時期については記していない。 出典:イーサリアム財団... https://ift.tt/MBtgZw6

グレースケールのイーサリアム現物ETF転換申請、SECが判断を再度延期

https://ift.tt/cJmrU03 相次ぐ延期昨日ブラックロックの延期に続き、グレースケールのイーサリアム現物ETF転換申請もSECによって判断を延期された。関連:米SEC、ブラックロックのイーサリアム現物ETFの判断延期 業界関係者やゲンスラー委員長の見解は25日の書類で、SECは特にイーサリアムのプルーフ・オブ・ステーク(PoS)メカニズムや「少数の個人または団体による支配や影響力の集中」が、上場投資信託を詐欺や操作の影響を受けやすくする懸念をもたらす可能性があるかどうかという問題を、パブリックコメントに向けて提起した。SECは今回の延... https://ift.tt/BSfXbAG

アーサー・ヘイズ氏「ビットコインのサポートラインは3万ドルから3.5万ドル」

https://ift.tt/wiquf3t 仮想通貨の相場分析暗号資産(仮想通貨)取引所BitMEXのアーサー・ヘイズ元CEOは24日、ビットコイン(BTC)のサポートライン(下値支持線)は3万ドル(約440万円)から3万5,000ドル(約516万円)であるとの見解を示した。米国の現物ETF(上場投資信託)を追い風に上昇した4万8,000ドル(約700万円)から30%の調整があると予測。ヘイズ氏は自身で、3月29日に期限が満了となる3万5,000ドルのビットコインのプット・オプション(売る権利)を購入したと説明した。また、基本的なシナリオ通りにいか... https://ift.tt/sTKcwEg

業界初 米BitwiseがビットコインETFのBTCアドレスを公開 

https://ift.tt/IDYkHp0 業界初の取り組み 透明性高めるビットコインETFの発行企業Bitwiseは、BTC保有のデジタル・ウォレット・アドレスを公開する初の米国ビットコインETFになったと発表した。ビットワイズ(Bitwise)の提供するビットコイン現物ETFは「BITB」で、保有するBTCのアドレスが「1CKVszDdUp4ymGceAZpGzYEFr4RPNHYqaM」。現在11,858.63 BTC(4.7億ドル相当)の保有となっている。また、昨日のデータによると、グレースケールのGBTCを除いた、ブラックロックなど9銘柄... https://ift.tt/9FXV3ai

Heliumモバイルの提携、Solanaのトークンエクステンションなど|ソラナ関連プロジェクト発表まとめ

https://ift.tt/UrEATVd ソラナのニュースまとめ本日(25日)は複数の仮想通貨・ブロックチェーンソラナ関連プロジェクトが相次いで発表を行い、本記事でいくつか重要なものをまとめた。Helium、通信大手Telefonicaと提携ソラナ基盤の分散型5GネットワークHelium(ヘリウム)開発のNovaLabsは、スペインおよびスペイン語圏の通信事業者大手テレフォニカと提携し、メキシコでHelium・モバイル・ホットスポットの利用を開始。テレフォニカの通信カバレッジを拡大し、Helium・モバイル・ネットワークへのモバイル・データのオフ... https://ift.tt/uUCnyL9

米SEC、ブラックロックのイーサリアム現物ETFの判断延期 業界関係者やゲンスラー委員長の見解は

https://ift.tt/Y96hx1f 予測通りの延期米SECは24日、ブラックロックの仮想通貨現物イーサリアム(ETH)ETF上場申請の可否判断を45日間と延期した。ブラックロックは昨年11月に申請をSECに提出し、12月からパブリックコメント募集が始まった。今回の判断によって、次の判断予定日が3月10日まで延期された。先週、SECはフィデリティの仮想通貨現物イーサリアム(ETH)ETF上場申請の可否判断も延期したが、専門家らは最初の延期より、最終期限となる5月下旬に注目しているようだ。イーサリアム現物ETFの申請状況については、ブラックロッ... https://ift.tt/tf3poLH